yd’s blog

ヤバイヤバイ、常にヤバい。頭が悪すぎて、まともな思考が働かない。

気分循環性障害、人の名前が覚えられない、会話が不自由、つまらない、笑えない。感情が死んでしまった。思ったことを綴っているだけ

相変わらずガムを噛み続けチッチと舌を鳴らしている


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しい。この絶えず包まれているような苦しさはなんだろう。絶望感と寂しさ。そう絶えずある寂しい気持ちだ。

 

金がないとか体のどこかが痛いからではない。

 

今年もいつものごとく年賀状が一枚も届かないし、送る相手もいなかった。LINEさえ送る相手がいない。

 

両親は50枚ぐらい年賀状を送っていた。きっと普通にまじめに出会った人を大事にして生きていれば、一枚もないなどないだろう。

 

心が常に一定で冷え切ってしまっている。誰かといてもこれでは相手にされないと分かっていても私には発する言葉がないのだ。思い浮かばない。

 

自我が芽生えなかったのか、自分の意見というものがないと言ってもいいぐらいだ。

 

あまりに1人でいる時間が長かったためなのか、たぶん脳の言語を司る器官が発達しなかったのだと思う。

 

閉じている。言葉も心も閉じているのだ。恥ずかしいとか許せないとか、恐ろしいとか感情が沸かない。自閉的で相手がどう接すればいいのか分からなくなるので、私はすぐに孤立してしまう。

 

職場では誰かに話しかけられたら、なるほどと相槌をうち、愛想笑いで返すだけ。

 

昔、仕事の面接で、オドロオドロシイと言われたことがあったけど、たぶん他人はただ、自分からほとんど話さない生真面目でつまらない奴という認識でしかないのだと思う。

 

今年も私は変わらないし変われない。気持ち悪い奴から変えられない。

 

処方された薬は朝昼晩の三回から、朝食後と寝る前の二回に減った。

 

統合失調症?と診断した医者は、私が仕事をするようになり、与えた薬で改善したと思っているようだ。だが私はおかしくなったままほんとは変わっていないのだ。

 

ヘラヘラしている。薬を飲まないと普通に寝るのが不快で眠れなくはなる。

 

年末年始は兄夫婦が来ていた。ずっとテレビばかり見て食っちゃ寝していた。

 

リビングのソファーとテレビを占領して食っちゃ寝ばかりで邪魔だな、でも、いい歳して自立できずにいるしょーもなさ過ぎる私の方が邪魔者か。

 

結局、フラフラフラフラして、でたらめな生き方をしてきてしまったのが今の自分なのだ。

 

時間は進む。幸い両親は元気だ。今年はどうなりたい?過去はふり返りたくはない。

 

相変わらずガムを噛み続けるのは止められない。チッチチッチと舌を鳴らしている。

 

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