yd’s blog

ヤバイヤバイ、常にヤバい。頭が悪すぎて、まともな思考が働かない。

気分循環性障害、人の名前が覚えられない、会話が不自由、つまらない、笑えない。感情が死んでしまった。思ったことを綴っているだけ

デリカシーのない親父と悪魔の心


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パンツ一丁で飯を食うなよ。きったねぇ体をさらしやがって。見苦しい。昔からそうだ。デリカシーのかけらもない。ったくよ。いくつになっても食い意地がはってんなぁ。

 

だから見境もなく子供を生んだんだろう。

 

弟夫婦がいるところだと絶対しねぇくせしやがってよ。俺の前ならどうでもいいか?舐めやがって。早く死ね。

 

なんて親父に対して私のなかの悪魔の心がそうささやく。

 

激しくいきどおっているのか?わからないが私自身は繊細だ。繊細な人間は優しい。優しい奴はたいてい人から舐められるしツケ上がられる。

 

そうだった。私はまだ若かった時、家にいるのが嫌でしかたなくて出て行ったんだ。一度目は親父と兄弟、二度目は母親が嫌で、飛び出すように家を出たんだ。

 

それがどうだ。今はまた元に戻っちまってる。いや、以前よりも歳をくっているだけ始末が悪い。

 

私はだれとも関わりが無く、どこに行っても気まずくなってしまう。

 

今日もひとりで行くところといえば、図書館かプールしかない。一人前の大人に離れず、このまま歳をとっていく。いったい私はいつ死ねるのか。

 

良い歳して親と一緒に毎日食事をしている自分を恥じろよ。感謝してすこしでも恩を返せよ。

 

なんだかまたとりとめのない言葉にできない思いを吐露してしまった。

 

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