yd’s blog

ヤバイヤバイ、常にヤバい。頭が悪すぎて、まともな思考が働かない。

気分循環性障害、人の名前が覚えられない、会話が不自由、つまらない、笑えない。感情が死んでしまった。思ったことを綴っているだけ

どこに行ってもひとりで行くしかないのか


スポンサーリンク

朝起きても自分が精神科医だとか、ミュージシャン、早稲田の学生やスポーツ選手、芸能人とかだったらいいだろうなぁなんて思ったりする。

 

何もしてこなかったつまらない奴 ここで止まっているから、ずっと何もしない、できない奴のままなんだろうね自分は。

 

だけど、明るいものが見えてこない。心も感情も肉体も。

 

人間いつかは誰でも死ぬ。そして誰だってもの覚えが悪くなっていくものだ。

 

だけど、いつ死ねる?私はいったいいつ死ねる?なんて思いながら生きていくほど不幸はないように思う。

 

五体満足で健康な状態のまま苦しい。高校1年の時、仲が良かった奴がいた。そいつは私が好きだった女の子を好きになり、他の友達も含めてデートしたりしていた。

 

そいつは身長180センチぐらいあって、高校ではラグビーをしていた。私は部活もやらず、クラスも変わり仲良くすることも無くなった。向こうから私とは友達でいたくなかったようだった。

 

そいつは卒業後は3浪して上智大学に入り、警察官になった。きっと今でも警察官で、結婚して子供もいることだと思う。フェイスブックでは見つけられない。

 

私は、自分を殺した。彼女とか友達の作り方も忘れた。自分がいないので、なにが楽しいのかつまらないのかすらわからない。言葉がつまって引っ込んでしまったのだ。

 

私はどこに行ってもひとりで行くしかないのか?

 

クソ野郎。私だって車を買ったっていいし、結婚したっていい、子供を作って家族をもったっていいのに。なぜに私はこうなってしまったのか。

 

たぶん自分は、なにか悪霊に取り憑かれているように思う。ずっと終わりのない底なし沼に浸っているようだ。

 

バカだった自分が本当にバカだった。愚かだった。性欲に支配された。人間性を磨いてこなかった。人が離れて行ったのは当然すぎるほど当然だったと思う。

 

ネガティブ日記 ブログランキングへ


にほんブログ村