yd’s blog

ヤバイヤバイ、常にヤバい。頭が悪すぎて、まともな思考が働かない。

気分循環性障害、人の名前が覚えられない、会話が不自由、つまらない、笑えない。感情が死んでしまった。思ったことを綴っているだけ

ため息を指摘したら大したもんだと言われた (~~;


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私はいつ何をしたということを本当に覚えていない。政治家の答弁で記憶にございませんという嘘とは違って本当に覚えていないのだ。

 

だからといって褒められたものではない。それだけ何もかもがいい加減に生きてきてしまったということなのだ。普通の人は何歳でどこに行って誰と出会い写真をとるなど思い出があるだろう。

 

私は一切写真がない。それだけ私には思い出がまるでないし、月日の経つ感覚、時間が過ぎる感覚がないたいめ、自分の年齢についての自覚もまるでないのだ。

 

明るく楽しくあっという間に人生が過ぎたというならまだいいが、そうではなく、ほぼ暗い闇のようななかで過ごしてきてしまったのである。

 

都心の一等地の豪華なマンションに住み、毎年ハワイに旅行に行く弟とは大違いななのだが、底辺ばかり見続けていいた私ではもはや太刀打ちができないほど開きが出来てしまっている。

 

なんと情けない人生を過ごしてしまったのだろうか。人は他人の目や顔の表情をみて判断するが、私は感情表現ができず、適切な表情を作ることができなくなってしまったのだ。

 

ヘラヘラするのと眉間にしわを寄せるのはだいぶ治ってきたと思うが、人様に誤解を受けないようなまともなコミュニケーションをとるにまだまだだ、色んなズレもまだである。

 

今朝の朝食前に、父親がため息をついていたので、朝から何ため息ついてる?と指摘したところ、そう思えるようになっただけ大したもんだと言われた。

 

なんだそれは?と言う感じだろうが、私はそんなレベルの稚拙な人間なのだな、自分自分をそうしてしまったのだ。情けないが自覚せねばなるまい。

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