yd’s blog

ヤバイヤバイ、常にヤバい。頭が悪すぎて、まともな思考が働かない。

気分循環性障害、人の名前が覚えられない、会話が不自由、つまらない、笑えない。感情が死んでしまった。思ったことを綴っているだけ

想像したり、予測したり、ひらめいたり、感というもの自体が消えてしまった


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そうそう俺もそう思っていた。いや、俺はそうは思わない。そういったやり取りをまったくする機会がないしできない。そういう話ができる間柄になることもないので。それが悲しい。

 

そう思ってたなんていうと嘘だねといわれるだろう。そもそも今の私には、こう思うという意思が無いのだ。もっというと思えない。いいかわるいか、どうなのか自分のなかで判断できないのだ。

 

だから、例えばどう思うと聞かれても、何かにつけてそうですねと答えるしかない。

 

何せ見ても聞いても記憶にほとんど残らない、嫌という心しかない。ないのだ。無いのだ。無なのだ。

 

楽しい、つまらない、あれはこうした方がいい、こうしない方がいい、何かを認知してそういう判断をくだすことができない。

 

今何をしているのか?部屋で自分ひとりでいるときはわかる。本を読んでいる、ネットを見ている、ウロウロしている。それはわかるが、他人の中に交ると、自分が今していたことすら忘れている、分かっていない、理解していない。

 

ほんの一瞬とかなら多分ふつうの人もそういうことはあると思うが、私の場合は常にそんな状態なのだ。わざとやっているのか?と思われるが、そうではないのだ。

 

だから、普通の人からしたらなにこの人ってことになる。

 

普段しゃべることがほとんどない、書くこともほとんどない、だけども読み書きは基本だ。だから最近、朝日新聞天声人語を声に出して読んでから、紙に手書きすることをはじめた。

 

新聞を見ながら文字を書き写すが、やはりほんとに短文でしか記憶していられない。そして感じはすぐに間違える。ここまでダメだったのか?ここまでダメにしてしまったんだな。

 

自分のなかでこれだけやって、力がついてきたと実感する。そういうった感がない、感覚と能力を徹底的につぶしてしまったんだ。

 

心の安らぎ?心が無いのにどうやって安らげる?何も感じないんだ。想像したり、予測したり、ひらめいたり、感というもの自体が消えてしまった。

 

これは薬を飲んでもどうなるものでもないだろう。

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