yd’s blog

ヤバイヤバイ、常にヤバい。頭が悪すぎて、まともな思考が働かない。

会話が不自由。ことばで話せないので、せめてブログにつづっています

ひからびたご飯粒をいくつかつけている夢


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だれでもできることがまともにできなくなった。二度手間、三度手間になることもわからず、本当に思考が働かない。

 

動作も遅くてコソコソしていて、たぶん私は早くもお爺ちゃんみたいになってしまったのだろう。

 

結婚などする気も起らず、女性から恋愛対象にはならない存在になってしまった男、ただ食べてブログを書いてネットを見て時間が過ぎて寝て起きて。もっと時間が経てば親は死に、このままでは私は生活保護も考えなくては生きていけなくなるのだろう。

 

つまらない奴、誰にも相手にされない、なにひとつまともにできない自分になぜ私はしてしまったのか。いつでもいまでも現実をみれずにただ苦しいだけだ。

 

現実的には、因果応報、自分を見失い、やってきたことがめちゃくちゃだった結果が今でしかないのだが、悲しいという感情すらないのだ。冷酷。冷めきっていてヘラヘラしている。そこに意味はない。

 

ただ苦しい。常に不安感。不安なのはお金が無くなり支払いができなくなる不安、社会的に誰からも相手にされなくなる不安、たぶん心は乞食と同じなのだろう。

 

心臓がドキドキしたりすることもないが、不安で不安でなぜか射精をしたくなる。洗面台で手を洗うときだってチンチンを台に押しつけている。お宅気質でただの変態野郎でしかない。

 

おかしい。誰も近づかない、近づきたくないのもわかる。常にブルっている状態なのだろう。

 

私がまともだったら、そんな奴はたとえ知っている奴で、道であっても、他人のフリをすると思う。

 

それでも私は私を変えられない。誰かと会っても自分の意見すらなく、目がうつろで、何も知らずソソウを犯してしまうから人と会おうという気にもならない。

 

きっと高校時代に部活動をしっかりしていたら、こんなことにはならなかったと思う。

 

どんなに落ち込んだり、道を踏み外したような人でも、どこかで立ち直ったり社会で立派に生きていけるようになった人は沢山いると思う。

 

だけど、私の場合、決定的にダメにしてしまった部分がある。人間ひとりでは生きていけないのに、誰とも普通のコミュニケーションがとれなくなってしまったこと、会話がままならない、私の存在自体がドン引きされる、私自身が人を判断できなくなってしまったこと。

 

何かを言われても、全くと言っていいぐらい覚えていない、人の名前は覚えられない、一度行ったところ、説明されたことなにも頭に残らない。

 

不安だ。パソコンの前に座ったまま一日が過ぎて生きていけるほど、人生は甘いものではないはずだ。

 

だが、ラーメン屋に就職したり、何かをする気にもならない。営業などだらしなさ過ぎて、会話や気転がきかない私には勤まらない。タクシーの運ちゃんなど、客商売もむり。すぐにクレームになり、そのクレーム対応すらできないと思う。

 

ああ、せめてまともな頭、普通に言葉が自分の意志をもって話せる状態であればなんとかなりもするのだが。

 

もう誰かに相手してもらえる歳でもなく、今までなのをしてきたの?と言われるだけ。努力もしないで甘えているだけ。そんな奴、だれも応援したくない。

 

ああ、小心者で頭が悪すぎるて人から好かれない私は、不安ただただ不安。そして射精がしたくなる。いっときの快楽で気を紛らわそうという本能か?種を残そうとする本能か?それともただの煩悩か?

 

どちらにしてもなんの生産性もない、ゴミ屑のようなこのブログをつづって、何かをやって気になるしか、今は何もする気も起きないのだ。

 

今、またイスに座ったまま意識が落ちた。精神科医香山リカがなぜか髪の毛に、ひからびたご飯粒をいくつかつけている夢をみた。何てヘンテコリンな夢だ。だがしかし眠い。

 

これらが今の状態のままでいさせているのか。誰も助けてはくれない。いろいろあり過ぎて覚えられない。コンビニの仕事すら私には難しい。

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