yd’s blog

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

自分を見失いどこかに置き忘れてしまったいつも孤独な男の blog

気分循環型障害、発達障害、友達いない、フラフラが止まらず挙動不審な40代のボッチが思ったことを書いてます。

いつどこにいてもいつでも孤独でしかたがない。


スポンサーリンク

いつどこにいても孤独感・不安感・焦燥感でしかたがない。まずもって世間体から外れている。

 

起きたら両親が出かけていた。テーブルに置き手紙がある。弟がいつものように仕事にいく。1人部屋にいても猛烈な孤独感におそわれている。ガムをかんで気を紛らわすが、変わらないのでタバコを吸いたいがもう吸ってしまってない。

 

タバコを吸うときは親にばれないようにコソコソ吸う。え?高校生でもないのになぜ?おかしい。

 

家には犬がいる。大人しい。家に両親がいても不安で部屋をウロウロしている。私が私で亡くなってしまったから、透明人間のような女みたいな奴だから苦しいのだ。

 

感情のコントロールが効かない。十代の時に友達から離れた。クソ親のせいだと親のせいにする。挙動不審、笑顔を作ることもできない。何も興味がわかない。文句の一つも言えずたちが悪い。

 

せっかく部屋を借りて、11月に二回目の更新をしたばかりだというのに、実家に舞い戻ってしまった。窓から大きな公園がみえてちょっと歩けばなんでもあるような住みやすいところだったのに。

 

めちゃくちゃごちゃごちゃどうでもよい。それがあまりにいい加減になり過ぎて、自分自身の首を絞めることになる。

 

ちょっとどうしてこんなに腐ってしまったの?なんか薬を大量に飲みまくりたい。どこかの綺麗な女性に一緒に練炭自殺しようと言われたら止めずに一緒にしてしまいそう。ずっとそんな心境だ。

 

ちょっとまっておかしい。これは負け犬ということなのだろうか。わからない。だけどふつうの理解力や想像力がない。

 

小さい小さい自分のなかでイライラしているようだ。ああ、違うんだ違うんだそうじゃないんだ。だけどなにがそうじゃないのかわからない。私は私の中から私がいない。嘘ではない。

 

無芸大食、性欲は風俗にいくしか解消できない。

 

天気が良い。風が強い。外に行く気にならない。

 

時間だけがすぎていく。それにつれて私も老いていく。苦しい、寂しい、情けない、哀れ、近寄りがたい、ただそれだけ。

 

なんでもないことを大袈裟に考えてしまうようだが、もはやそれすれどうでもいい。

 

1階の納戸に瓶にはいった甘すぎるチョコレートがある。それを食べてあるだけ食べて気を紛らわそう。

 

病院で処方されて寝る前に飲むテグレトールという薬を最近またなんとか飲むようになった。だけど薬を飲んだところで何も変わらないというのは分かりきっている。

ネガティブ日記 ブログランキングへ


にほんブログ村