yd’s blog

ヤバイヤバイ、常にヤバい。頭が悪すぎて、まともな思考が働かない。

気分循環性障害、人の名前が覚えられない、会話が不自由、つまらない、笑えない。感情が死んでしまった。思ったことを綴っているだけ

心の温かさ、一生懸命やる、自分の考えをしっかりもつ


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心の温かさ

 

いかつい顔してても心が温かい奴がいる。

 

かっこいいとは一生懸命やること

 

私はこの心の温かさや一生懸命やること、自分の考えや意見ということを忘れてしまっている。

 

大相撲が開かれる会場の前におおくの年配者がいた。かなり前から力士の入り待ちをしているようだ。しばらくして力士が到着すると、ひいきの力士に○○がんばれよーと声をかけていた。

 

声をかけられた力士は当たり前のごとく無表情で会場に入って言った。がんばっている人をみて人はがんばれと応援したくなるのだ。

 

何も努力もせず誰かのせいにして逃げてばかりで泣きごとばかり言って結局自分をダメにしている。そんな奴をだれも応援したいと思わない。

 

本棚の本をちょっとしばるだけの行為でヒーヒー言ってるようなヤワナ男をだれが手伝いたいと思うだろうか。

 

逃げても逃げても逃げられるところなどない。分かっているけど、でたらめに生きてきて過去も話せない。ちゃっとした大人、しっかりした人とはまるでことなる。

 

誰にも紹介できない。誰かに紹介できない。いつも情けない顔をして洋服もどうでもよくてクッソカッコ悪い。

 

窓の外を見ると夜21時を過ぎても走っている人がいる。自分も走ろうと思ってジャージに着替えて外に出る。あれ、走れない。歩く。重い体をなんとか走らせる。

 

自分より年上かなと思う人がすごい勢いでランニングしている。私はすぐにへばって一周走れない。

 

スケボーに熱中している2人組がいた。何か大会とかあるのだろうか。私も昔、買ったことがあったけど上手くならず楽しいと思えなかった。今みてもまったくやる気になれないが、彼らが少し羨ましい。

 

タワーマンションに帰る人がいる。警備員が常駐しているようなこんな大きな高級マンションに住んでいる人はいったい何をしている人なのだろうと思ったりする。

 

弟は都心の一等地の超高級住宅街に住んでいる。現在建設中のマンションができたらそこに引っ越すらしい。不動産や株とかちゃんとしっかり興味をもって勉強したんだな。

 

取り返しのつかない長い長い時間をかけて、私は自分をダメにして今のただ暗くて親を心配させるだけの何もない孤独な現実がある。

 

原因があって結果がある。友達を大事にせず変な奴になったから友達がいない。女の子と付き合いたいモテたいという気持ちが薄かった、というよりカップルをみてなぜいつも自分は1人なのかと思っていた。

 

女性がほっとかないような男ではまるでなく、モテなくて、自分から積極的に声をかけたりすることもできず、草食系で恋愛経験が乏しい、周りに女の子もいなかったから独身なのは当たり前だ。

 

世間や社会や若者文化からズレ過ぎて学校で習った基本的なことすら忘れてしまったからどこに行っても白い目でみられる。

 

自分を卑下するのはやめよう。自分のこと好きになる努力を少しでもいいからやっていこう。3周はまわるときめたら、走れなくてもかならず3周はまわる。

 

ここまで衰えて、ここまで出来なくて、もはやそういうとこからやっていくしかない。本に書いてあることから始めてでも、自分の考えを持てるようにしたい。

 

しっかりしろーー。他人も自分もそう思います。わかっているけど、思考が働かず頭が回らずものごとが決められず、言葉がでてこない脳も劣化しています。

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