yd’s blog

ヤバイヤバイ、常にヤバい。頭が悪すぎて、まともな思考が働かない。

会話が不自由。ことばで話せないので、せめてブログにつづっています

私はけじめを付けられない大人だ


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けじめを付けるとは?

 

①区別をはっきりさせる。

②過失や避難に対して明白なかたちで責任をとる。「きちんとけじめをつけておくことが重要だ」

 

けじめを付けるとは、過失や失敗の責任をとるという意味で、政治家が、失政の責任をとって辞職するといった例がある。最近で言えば韓国の朴 槿恵(パク・クネ)大統領の辞任を思い浮かべる。

 

けじめを付けるのはあくまで自発的に目に見える形で責任をとること。私の心の中ではけじめを付けていますなどというのはけじめを付けたうちに入らない。

 

私の心の中ではけじめを付けています。私の心の中ではそう思っています。など通用しない・・・

 

このけじめが自分にはない。私は何かをすると必ずと言ってよいほど失敗するのだが、他人にしりぬぐいをさせてしまう。開き直れるだけの度胸があればいいのだが、小心者すぎて小さくなっているばかりだ。

 

自分のことで精一杯、自分のことすらまともにできず、いま、やっていることすら忘れてしまう。自分のやることなすことで人に迷惑をかけてしまうのはダメだ。

 

孤独は人をボケさせる。ヤカンを温めてお茶を飲もう、部屋を片付けているさなか、ブログを書こうと思い、PCに向かうがアマゾンに出品している商品の価格調整をしてしまう。

 

洗濯機を回して洗濯物を干す、そのとき何か他のことを頭でおもうとそれをしてしまう。

 

1つの事を当たり前にこなしてから、何かがおわったあと、何かをする。時と場合によるとは思うが、それ以外のことはしないというのが困難だ。

 

私はすべてがごちゃごちゃになり、区別がつかない。やって良いことわるいことの希薄がうすい。真面目だからあえて犯罪に手を染めるようなことはないが、無知で犯罪行為をしてこなかったのは救いだ。

 

けじめ、けじめをとることができずにこの歳まできてしまった。ちゃんと育てられて教わったというのに。

 

動物は素直だ。実家に帰っても犬は私には寄ってこない。人間にモテナイ人は動物にもモテナイようだ。私はそういう空気や

 

不安だから体に悪いタバコを吸う。最低だ。時間を無駄にするな。自分でやらないと誰もやってくれない。相手にさえしてもらえない。

 

まるで幽霊のような自分、昨日は3時頃に寝た。今日、休みなので、11時頃起きた。朝の眠っている心地よさから逃れられない。早起きできずにまた後悔している。

 

静かにして存在を消していれば、災難は過ぎ去るわけではない。

 

元々なにか特殊な才能や能力があるわけでもない自分は必死で努力をしなければならない。悲しいのはあまりに自分をダメにしてしまったことで女性はおろか人から相手にされなくなってしまったことだ。

 

何でもない事をすることですら、気が引ける。何をするにも億劫に感じる。親が自分よりも死んだらどうしよう。そんな不安にかられてしまう。

 

今日は郵便局にいき、昨日、病院にいって提出するはずだった書類をだす、詰め替え用のシャンプーを買う、コーヒーをこぼしたスーツをとりにスーパーの地下にあるクリーニング屋にいく。

 

くっそヨエー。弱い奴は相手にされない。今年のクリスマスもいつものようにボッチだ。本当にしょーもない人生にしてしまった。

 

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