yd’s blog

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

自分を見失いどこかに置き忘れてしまったいつも孤独な男の blog

気分循環型障害、発達障害、友達いない、フラフラが止まらず挙動不審な40代のボッチが思ったことを書いてます。

ドライバーで殴られて、PTSD (心的外傷性後ストレス障害)になってしまった


スポンサーリンク

変な奴、おかしな奴、恥ずかしい奴

 

だから誰も近よらないし、私をみると避ける。

 

ああ、苦しい。同級生から紹介された創価学会のクソ野郎に偽善者ぶって近寄ってきて、俺は何を疑うこともなく創価とそのクソ野郎の会社に入ってしまった。

 

家具とか敷金礼金とか勝手にそろえて立て替えられて、抜け出せなくなっていた。

 

散々ひどい暴言をはかれた。車に乗ったらいきなり顔面を思いっきり裏拳された。現場でドライバーで頭を思いっきりなぐられ血を流した。お客さんから隠すように車に引っ張られた。ドライバーで頭を殴られたのは一度だけではない。

 

徹夜も散々させられた。仕事が無ければ休み。何日もない日が続いた。社員の幹部はそのクソ社長の同級生。そいつらもクソ野郎だった。私はその幹部に坊主にさせられた。

 

社長が社員を恫喝したり素手やドライバーでなぐってケガをさせたりしたらそれは立派な傷害罪だろう。私はただ泣き寝入りしただけだった。

 

誰にも相談できなかった。私は信頼していた同級生にはめられた。

 

もう十年以上たつのにいまだに辛い記憶として焼きつき、思い出すと苦しくなる。PTSD(心的外傷性後ストレス)になってしまったのだ。

 

あの気違い野郎は、そうやって人を連れてきて、親分気取りで自分のところで仕事をさせて散々こきつかい、会社を大きくさせてぬくぬくしてやがる。

 

そんなブラックもブラックなクソ会社に4年以上もいたのだから、全く女っ気もない3Kの仕事でこぎたない格好をして4年以上すごしたなんて、本当に私は何もしらずまともな判断ができずただ気が狂っていた。

 

学会活動を仕事より優先している尊大でまったく尊敬もしていないクソ野郎を社長とよび、安月給で散々こき使わされたのにヘイコラ従っていた。全くたった一度の貴重な人生をあんなクソ野郎の元で無駄につかってしまった。

 

ああ、苦しい。誰とも付き合えない。友達もいない。人も好きになれない。まともなことがなにもできない。記憶もできない。人の名前もぜんぜん覚えられない。

 

みんな、家族を持ってしまった。クソ野郎。殺してやりたい。

 

過去のことだから今さらどうにもならない。だが、強い恐怖、無気力感、フラッシュバック、いまだに俺を苦しめ続ける。

 

あの痛みを、この苦しみを分からせてやりたい。

 

創価学会のクソ野郎が。

 

こんなに苦しむなんて、私は前世でよほど悪いことでもしたのだろうか。

 

でも、自分で収入を得る方法は多少なりとも実に着いてきたと思う。会社に行って大事な時間をヘイコラしなくても生きていける道。雇われなくても自分で稼いで生きていく現実的な方法だけを考えたい。

 

不安で仕方なくなる。この私の記憶力や認知能力が努力しても覚えが悪くて消し去っていくからだ。

 

周りがまったく見えず、自分のことばかり考えて苦しみもがいて生きてきた。

 

真面目なただのバカだったけど、生き方、間違えていた。謝るよ。だけどとにかくやらないと。誰からも見向きもされなくても、生きないと。

 

ネガティブ日記 ブログランキングへ


にほんブログ村