yd’s blog

ヤバイヤバイ、常にヤバい。頭が悪すぎて、まともな思考が働かない。

会話が不自由。ことばで話せないので、せめてブログにつづっています

じゃまだ死ねという感情の方が勝ってしまった。


スポンサーリンク

何度もなんどもこのブログで書いているとおり、私は自分の感情、自分自身を押し殺し、閉じ込めてしまい、人とのまともな会話やコミュニケーションがとれなくなってしまった。

 

だから、どこに行ってもまず、大声で笑うことなど一切なく、誰とも仲良くなれないし、妙な空気になり、オドロオドロシイのですぐに人は離れていく。

 

ところで、また霊能者からお告げをきいた。神経質なところがでている。自分と他人を比べないこと。自分は自分、他人は他人と思えるようになれば、もっと楽に生きられると言われた。

 

ああ、確かにおっしゃる通りなので信用できる。だが、それが出来ずに私は苦しんでいるのだ。他人と比べてあまりに劣る能力と人とのかなりのズレに私は苦しんでいるのだ。

 

夜、走りに行ってきた。以前はゆっくりでも30分走り続けていられたのに、今日は気力がなくてだめだった。そしてこんな風に女とも付き合えないどころか、男にさえ相手にされないこんな孤独な自分になってしまったのは、あの親と男ばかりのクソ兄弟がいたからだ。じゃまだ殺してやりたいという感情にとらわれた。

 

私にはもはや、若者のような肉体的な気力もない、あまりに覚えたりする学習能力が低くて、何かを学びたいとか吸収したいという意欲もわかない。

 

言葉が不自由になってしまった人間、感情が沸かない人間、何を言っているかわからない人間など息はしているけど、生きていないのと同じだ。

 

もう会社に入ってやってくことなどかなりハードルがたかい。

 派遣社員は普通のおばちゃん社員からも冷たい扱いを受ける。私は感情だけでなく、自尊心すらも無くしてしまった。私が死んでも誰もなにも困らないし傷つくことはない。悲しむ者もいない。

 

内観療法で一週間もこもって親にしてもらったこと、してあげたことを考え続けた。滝行にもいき、密教の修行もしてみた。薬も飲み続けたし、呼吸法もつづけた。だけど結局、現実はなにもかわらなかった。そして親、兄弟じゃまだ死ねという感情の方が勝ってしまった。

 

俺にバイクに乗るなと行っておきながら、親父、てめぇは車を何台も乗り換えやがって。俺はこの歳になっても車一台もつこともできない。こうなったのも、おかしくなったのも元はてめぇらのせいだ。

 

ずっと頭がおかしい、脳がおかしいと訴えてたけど、母親、家族から放置された。まともな親で、きちんとケアできていれば、私はここまでおかしくならずに済んだかもしれない。

 

明日、診察にいく。もう薬を飲んだところで何も変わらないだろうけど、とりあえず行く。

 

ネガティブ日記 ブログランキングへ


にほんブログ村