yd’s blog

ヤバイヤバイ、常にヤバい。頭が悪すぎて、まともな思考が働かない。

気分循環性障害、人の名前が覚えられない、会話が不自由、つまらない、笑えない。感情が死んでしまった。思ったことを綴っているだけ

デパケンで不安感が減ったのと一緒に、喜怒哀楽も乏しくなったのかもしれない


スポンサーリンク

昨日、職場の送別会から帰宅後にレディーボーデンのバニラアイスを箱ごと一気食いしたあと500mlの水素水を飲んだら、今日は朝、起きてから腹を下してトイレにこもりっぱなしになった。

 

デパケン100mgを朝晩、飲むことになってから、ひどい不安感や焦燥感を感じることが少なくなったように思う。コンサータを飲んだときに、感情的になり母に電話をかけて攻め立てたりしたのと比べれば精神的にはずいぶん落ちついている。

 

だが、落花生をイライラしながら、どんだけ好きなんだよってぐらい異様な早さでカラをむいては食べむいては食べすることも止められない。この行為をして精神を保っている。

 

デパケンで落ち着いた分、喜怒哀楽といった感情がとぼしくなり、無気力感や意欲の低下が強くなったように思う。昼でも夜でもボーっとして眠くなり何もできなくて困る。

 

モハメッドアリが死んだけど、そんなのどうでもいい。誰が不倫したとか付き合った別れたとかそれもこれもどうでもいい。

 

そもそも、精神的な薬などを飲むような奴になってしまったこと自体がおかしい。なぜこうなったんだ?親が悪い、兄弟のせいだと単純に親兄弟を憎む。ジジイ早く死ねとそういう感情は、休みの日に若いカップルを見るととくに沸いてくる。

 

今さら70もとうに過ぎた父親にたいして、攻めたててもどうにもならないし、辛い思いを増やして死ぬことになるから可哀想なだけだ。私は優しすぎるからそんなことは出来ない。だけど父になにか言われると、うるせぇと反射的に逆上して言ってしまうこともある。

 

私は、後先考えずに(考えられずに)極端に、衝動的に行動してしまう。怒れない。考え方もすごく単純だ。

 

高校生の時に死ぬほど好きだった子にちゃんと自分から告白して付き合ってそのまま結婚できたら一番よかった。だけど、自分は見合わなくて出来なかった。

 

だれかと過ごした思い出や歴史がないのはやっぱり寂しい。だけど今さら学歴や収入や年齢などの条件で判断される、そんな結びつきしかない結婚とか興味もわかない。

 

でもやっぱりだめだ、素直に人を受け入れられないし仲良くなれない昔から。卑屈になってイライラしている。卑屈な心はどこからくるのか。同級生から腐った心、腐りきってるよって言われたことがあった。

 

女性と付き合いたいでも付き合えない。変わっているから、付き合ったとしてもどうせダメだろうと思うし、そんな情熱すらない。私はすでに年老いて気力を無くしたジジイのようだ。

 

幸せそうなカップルや家族を見るのは精神的によろしくない。休日は部屋にこもっている方が心は安定するから出かけない方がいい。俗世間から離れるには出家する方がいいのかもしれない。

 

スピリチュアル系の教えでは、波長の法則というのがあり、それぞれの波長にあった人やものごとを引き合わせるという。魂を輝かせるとか、喜びの波動をだすとか、死後いく霊界はその人の想念によってきまるとか。

 

人と付き合わなければ成長もないし喜びも感じられない。それはわかる。このまま死んだら私は確実に地獄行きだろう。

 

何がこんなに苦しいのか、この自分を閉じ込めてしまう卑屈な心が苦しい。劣等感のかたまりのようになってしまった自分が悲しい。

 

やらなければいけないことすらできない自分が更に自分を卑屈にしていく。

 

↓クリックされると励みになります。


ネガティブ日記 ブログランキングへ


にほんブログ村