yd’s blog

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自分を見失いどこかに置き忘れてしまったいつも孤独な男の blog

気分循環型障害、発達障害、友達いない、フラフラが止まらず挙動不審な40代のボッチが思ったことを書いてます。

ストラテラ→コンサータ→デパケン


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しっかりとした検査はされないまま、ADHDの薬をずっと処方されてきた病院では、ストラテラカプセル、コンサータと飲み続けたけど変化がわからず薬を飲むことはやめたので、その病院も今後はいかないことにした。

 

もう一方のずっと検査をしてきた病院では、発達障害だとはっきり特定はできないが、検査結果では明らかに劣るものがあり、障害があるのは確実だと診断がでた。

主に双極性障害躁うつ病)に用いられるデパケンという治療薬をのむことになった。

 

私は本当に疲れやすい。記憶力がすごく悪い。むずかしい話はまず理解できない。

 

仕事をしていると普通にできる人からは、できないことの言いわけだろ

やりたくないから逃げてるだけだろと思われて、肩身のせまい思いばかりすることになる。

 

誰かといるとき、自分の意識下において自分はそこにいるけどいないことがよくある。

 

人生は記憶の連続だ。覚えてない、覚えられない、記憶に問題があるならば思い出というものも共感できないし、話もできないしそもそも人生を楽しめないではないか。

 

しゃんとしていない。私をみると人はすぐに目を背ける。誰かが用事があって、私のいるところにきた。私の他に人がいたら必ずといっていいほど、その人に話しかけて要件をいう。

 

きっと変な顔をしていたり、妙な空気をかもし出しているのを人は敏感に感じ取っているのかもしれない。

 

まぁ私に何か聞かれたところでちゃんと答えられることも少ないのだが。眉間にしわを寄せて難しそうな顔をしている。他人からみるとその人自身に向かってしている合図のように見えているのかもしれないが、話の内容がわからない自分に対してしているだけなのだ。

 

人はひとりでは決していきられない。でも私はひとと接して生きることにネガティブさしかない。

 

薬を飲んで何か改善されるのだろうか。今度も結局なにも変わらなような気もする。

 

そもそも私は何を求めているのだろう。とりあえず認知障害的な状態を改善できたらいい。

 

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