yd’s blog

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自分を見失いどこかに置き忘れてしまったいつも孤独な男の blog

気分循環型障害、発達障害、友達いない、フラフラが止まらず挙動不審な40代のボッチが思ったことを書いてます。

当たり前と異常の差が不明な変人


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自分は今、40代

 

休日の土曜日、「自殺 相談」で検索してでてきた「こころの健康相談統一ダイヤル」に電話をした。

 

実はここには何度か電話をしている。そして仕事でミスばかりで発達障害で病院にいっている話しや親に対する憎しみがわく、ずっと一人だったとか同じことを話して結論のでない会話でわかりましたと会話がおわる。

 

そのあとAmazonに出品した商品の登録について電話で問い合わせたのと、図書館でCDを返却した際にふたことみこと返事をした程度、毎度のごとく会話らしい会話というのをしない一日だった。

 

こんな調子で会話というものをずっとしてこなかったから、いまでは会話のキャッチボールというものが全くできず、自分の言いたい事すら相手に伝えるのも不自由なただの孤独でキモイ変人になってしまった。

 

休日にほとんど声を発しないことが多いと認知症になる危険があるらしい。さらに人生をどこかで間違えたと思いがうつ病のリスクを引き起こすのだとか。

 

自分とは無関係といいたいところだが、現実はその逆だ。自分は休みじゃなくてもほとんど話をする相手もいなくて、まず会話が少なくて笑うこともない、物忘れがひどくて覚えられない。

 

もしかしたら、もうすでに認知症は始まっているのかもしれない。

 

親父からは昔から暗いなんてもんじゃないと言われていた。自分はもうずっと前から闇の中にいる。自分がいなくて闇の中に存在している。

 

普通ひとは、誰かと一緒にいたり、思い出というのを大事にしたりするが、私には無縁だった。心が死んでいる。息をしている食べる寝る。あとは無

 

当たり前と異常の差がもはや不明なただの変人

 

必要なこと以外、だれも話しかけてはこない。

 

長期間にわたって一人で暮らしていると他者の視点が抜け落ちてしまい、当たり前と異常の差がわからなくなってくるそうだ。

 

私もさすがに今はあらためたけど、、ちょっと前まで食べた食器は洗わず、歯も磨かず、シャワーも浴びずに寝てしまうことがよくあった。

 

こんなことだから、どんどん周囲の世界から孤立していく。そういうことすら誰も指摘してくれないから、それに気づけず修正できないいままさらに孤独感を深めていくのだ。

 

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