yd’s blog

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自分を見失いどこかに置き忘れてしまったいつも孤独な男の blog

気分循環型障害、発達障害、友達いない、フラフラが止まらず挙動不審な40代のボッチが思ったことを書いてます。

極度のコミュ障、時間感覚が薄い、中途半端


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言いたいことがあったのに、言わずにないがしろにしてきて、
自分を閉じ込めた。
 
そしたらいつの間にかそれが何だったのかもわからなくなり
自分が無くなった。
 
ずっと心ここに在らずで、いまでもそれは続いたまま。
 
きっと人格形成の一番大事な時期に一番駄目な過ごし方をしてしまったのだと思う。
 
時々、周囲の人から変な奴、変わっていると言われる事があった。
 
自分でも、何か変だと思いながらも、閉ざしていたから、
さして自覚する事もなく過ぎていった。
 
極度のコミュ症
時間感覚が薄い
全てが中途半端
 
まともなふりをしてもまともではない。
いつも孤立してしまう。はじかれてしまう。けれどもその方が落ち着く。
 
今ははっきり認識している。
 
何故か人を避けてきて会話が普通に出来なくなった。
 
聞いた事はすぐに忘れる。理解ができない。難しいことは分からない。分かりたくない。
 
明らかに他の人と違う。能力も低くて覚えられない身につかない。人の気持ちも分からない。簡単な計算も出来ず予測が立てられない。
 
脳機能がおかしい。
 
色々あれこれ試してみたけど、あがいてみてもやっぱり頭が働かない。
もう無理だ。
 
宗教を強いた父親
 
男ばかりの兄弟はいつしか邪魔な存在だった。
 
機能不全の家族
 
持って生まれた気質と能力、ひねくれた性格。
 
ひどくずれている。
 
生きているのが辛い。
 
せめて、頭が動いてくれればいいのに。