yd’s blog

ヤバイヤバイ、常にヤバい。頭が悪すぎて、まともな思考が働かない。

気分循環性障害、人の名前が覚えられない、会話が不自由、つまらない、笑えない。感情が死んでしまった。思ったことを綴っているだけ

引越し作業をみて思った事

向かいの家で引越しの作業が行われている。

 

一軒家から荷物が次々に運び出されている。引っ越し業者の作業員は3名、そのうち1人は女子でみな若い。テキパキ動いているが、めちゃくちゃ大変そうだ。

 

私も若いときに引越しのバイトをやったことがあるが、エレベーターのないマンションで重たい物をダッシュで持ち運び、死ぬほど辛かった経験がある。

 

引越し主の一つ一つの荷物は、きっと思い入れがある大切な品だから、決して気づ付けたり。

 

40代半ばを過ぎた今の自分ではきっと体力的にまるで使いものにならないだろう。多分、思いたい荷物が辛すぎて、落っことす。ヘロヘロになり動けないから邪魔になるだけだと思う。

 

私はもはや肉体労働はやれない。というかやりたくない。

 

かといって学歴があるわけでも、頭がいいわけでも、人脈があるわけでもなく、本当に何もない。

 

だから誰でもできる施設警備の仕事をしている。

 

ヤバイヤバイ常にヤバい。まともにやれることがない。

 

人は常に死と隣り合わせ。誰かの何かの都合で死んでしまうこともある。何もしなくても何かをしてもどうせ死ぬ。だけど生きていかねばならない。

 

親の介護で仕事を辞める人がいる。私の両親はまだ健康だ。それだけでも救いだろう。

 

部屋から窓の外の引越し作業をずっと見ていた。ああ、不安でただガムを噛み続けて挙動不審に部屋をウロつく。

 

一体どうすればいいというのか。なんでこれほどネガティブなんだろう。

 

体をクネクネくねらせてクチャクチャガムを噛みながらブログを書いている。自分がいない。

 

ヤバいヤバい。本当にまずい。

 

そう思うなら、何かしろよと思うだろうが、コミュ障で基本スペックの能力がない上に自分をコントロールができず努力ができない。

 

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